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by musasinokosugi
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自民大敗の後は?

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さあ「退廃自民の大敗を見てみたい。ルンルン♪」ということで、センキョまであと2週間の日曜日、世間は暑い中例年並のUターンラッシュで、今日からはまた皆さんお仕事である。あちゃ。
 で、選挙の楽しみの一つは普段偉そうにふんぞり返っている自民党の幹部・長老連中がどれだけ退治され、彼ら『敗軍の将』が如何に敗戦の弁を語るか、である。そういうわけで今日は私が注目した総選挙関連のニュースの幾つかを並べてみた。

 選挙以外ではテレビ各局の例の「のりピーバッシング」には私は大いに異論があって、各局は当初足並み揃えて「清純派のイメージを裏切った」などとしゃにむに強調していたのだが、売り手側と共謀してその「清純派のイメージ」なるものをこれまで営々と築き上げて来たのは他ならぬメディア自身なのであるから、その事実を見事に隠蔽し頬かむりして「もはや酒井は用済みの古雑巾だ」とばかりに突如「社会正義」に名を借りてボコボコに叩きまくっている姿は醜悪そのものである。
「虚像と実像の背離」といったところで、そんなものはあーた、アッタリマイのことだろう?
 芸能界などは最初から納得ずくの《虚》の世界に決まっているじゃないか。
 私が疑問に思うのはほぼ同時期に発覚した、彼ら二人と知り合いだという《押尾》の事件はどうなっているんだ!?ということなのである。彼は死亡した女性に勧められて薬剤を使用したと供述しているらしいが、その逆の可能性は考えられないのか。マネージャーを呼びつけておいて自分はそそくさと事件現場から逃げ去るなどという卑劣極まる所業はまるで2時間ドラマの悪役並みで、彼のパトロンたる某女セレブ社長のハーレムに集っていた芸能人・タレント・スポーツ選手といった連中がいったい六本木ヒルズで日夜何をやらかしていたのか知れたもんじゃない。押尾は「空白の19時間」にクスリの残滓を消し去る点滴を受けていただとか、クスリは直前のラスベガス旅行で入手したと自供しただとかというリーク情報が今流されているが、こういった事実関係に警察がどこまで踏み込むかと言えば、のりぴー元夫妻だけをピックアップし《極悪人》扱いして、あとは曖昧にしたまま幕引きを図る可能性が大きいのではないか。
 のりぴーの元旦那というのも何だね、ありゃ!?
 サーファーでスポーツショップ経営で、ヒップホップでタトゥーで覚せい剤ってか、そういう《ワルっぽい》のがいいんだねえ。のりぴーに男を見る目がないのか男運が悪いのか知らないけど、彼女もまだ若いんだからクスリから抜け出せれば充分再起出来ると私は思うんだけどね。人生は一回しかないんだからせいぜい頑張って頂戴ってか、ぁそ。

cf.YouTube『白いクスリ』

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首相の「核」公約発言を批判 『中国新聞』'09/8/15

 広島市の秋葉忠利市長は14日の会見で、自民党のマニフェストに核兵器廃絶の具体的な記述がないことについて「麻生太郎首相が先日、当たり前のことはマニフェストに盛り込まないとの趣旨を発言したが、間違っていると思う」と批判した。

 市長は、各党のマニフェストの評価ではないと断ったうえで「きちんと言葉にして大事だと思うことを訴えるのが民主主義の大原則。核兵器廃絶が日本国民の悲願というなら当然、マニフェストに盛り込むべきだ」と強調した。

 麻生首相は6日、広島市の平和記念式典後の記者会見で「核兵器のない世界は日本の悲願。核軍縮の努力を強く求めてきた。あえてマニフェストに書かないといけない、ということはない」と発言していた。

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<衆院選>民主公認で田中真紀子氏出馬へ、夫直紀氏も入党 
8月15日2時30分配信 毎日新聞

 衆院新潟5区の前職で元外相の田中真紀子氏が30日投票の衆院選に民主党公認で立候補することが分かった。昨年10月に自民党を離党した夫の田中直紀参院議員も民主党に入党する。同党の鳩山由紀夫代表が15日に新潟県長岡市を訪れ、両氏とともに発表する。

 真紀子氏は03年に自民党を離党し、同年と05年の衆院選は無所属で当選。国会では民主党の会派に所属するが、入党はしていなかった。直紀氏は「衆院選で真紀子氏らを応援するため」として離党した。【山田夢留、岡田英】

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衆院選投票先、民主が35.9%=自民との大差保つ-時事世論調査【09衆院選】
8月14日15時13分配信 時事通信

 時事通信社が7~10日に実施した8月の世論調査によると、衆院選比例代表の投票先は、民主党が35.9%(前月比1.5ポイント減)、自民党が 18.8%(同0.7ポイント減)と、民主党が大きくリードを保っていることが分かった。麻生内閣の支持率は16.7%(同0.4ポイント増)、不支持率は63.1%(同1.1ポイント減)だった。
 今年に入って以降の比例投票先をみると、自民党と答えた人の割合は5月から減少傾向が続いているのに対し、民主党は6月以降は30%台を維持している。
 「首相にふさわしい政治家」は、鳩山由紀夫民主党代表が33.5%(同0.8ポイント減)、麻生太郎首相は16.0%(同0.9ポイント増)。鳩山氏が前月に続いて首相を大きく上回った。
 政党支持率は、民主が18.4%(同0.2ポイント減)で最も高く、自民の17.1%(同2.0ポイント増)を引き続きリードした。公明4.5%、共産1.9%、社民1.6%、国民新0.1%で、支持政党なしは53.0%だった。
 望ましい政権の枠組みで、最も多かったのが「民主中軸の非自民連立」23.3%(同1.4ポイント増)。以下「自民、民主の大連立」22.4%(同 2.6ポイント増)、「民主単独」13.6%(同0.2ポイント減)、「自公連立」13.3%(同0.7ポイント減)、「自民単独」5.6%(同1.1ポイント減)の順となった。
 「衆院選で重視する政策」では、「年金・医療など社会保障」が68.9%でトップ。「景気」64.2%、「格差問題」24.7%、「財政再建」22.6%が続いた。
 調査は、全国の成人男女2千人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は64.9%だった。 

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【民主党政権で世の中こうなる】『日刊ゲンダイ』2009年8月11日 掲載
検察への報復!?厳正公平な捜査を求めます
取り調べ可視化法案も再提出

 民主党政権になったら、“報復”されるのではないか。密かに恐れているのが、警察、検察の捜査当局だろう。なにしろ、小沢捜査はやり過ぎだったし、実際、民主党政権になると、彼らが困る法案も出てくる。ネクスト法務大臣で弁護士の細川律夫衆議院議員に聞いてみた。

 政権交代したら何が変わるか。裁判員制度を通じて、「冤罪」を大幅に減らすことができると思います。民主党は、早くからプロジェクトチームをつくって、国民の司法参加という観点で裁判員制度を進めてきました。その決め手になるのが、「可視化法案」です。取調室のやりとりの一部始終をビデオなどで録画・録音して、目に見える形で記録に残す。自供はともすれば、捜査当局の恫喝や脅迫、暴力によって仕方なく“自白”させられることが多い。可視化法ができれば、被告の証言が、本人の意思によるものか、あるいは捜査当局の恫喝やストーリーによるものかを判別する上で大いに役に立つ。こうした資料が裁判で公開されれば、裁判員の方々の判断に役立つはずです。
 この可視化法案は通常国会で提出され参議院では可決されました。しかし、麻生自公政権は関心がなく、衆議院では廃案になった。総選挙で民主党が政権を取れば、可視化法案を再度国会に提出し可決します。足利事件(幼児殺害、1990年)の菅家利和さんは再審請求で冤罪がハッキリし、17年ぶりに釈放された。事件当時、可視化法があればここまで裁判が長引き、菅家さんが苦しむことはなかったと思う。冤罪をつくらないということは、国民の人権を大切にする世の中をつくることでもあります。政権を取れば、「人権侵害救済機関」を創設して冤罪防止の施策を進めます。
 捜査当局に関して、もうひとつ指摘したい。
 昨今、捜査当局が野党議員のスキャンダルやアラ探しに絡んでいると公然と言われています。西松建設問題では小沢代表(当時)の秘書逮捕に絡み、漆間巌内閣官房副長官の「自民党に波及しない」というオフレコ発言が大問題になりました。与党政権維持や浮揚のために捜査の矛先を野党に向ける行為は、あまりに恣意的で、あってはならないことです。捜査当局の独立と公正を厳守してもらいたいと思います。

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2009年08月14日 『日刊ゲンダイ』掲載
これが安心社会実現?病院がどんどん潰れている!

 これで「安心社会」が実現できるのか。病院の倒産が激増している。今年は7月までですでに38件と昨年1年間の件数を上回っている。倒産急増の理由はいくつもある。看護師の争奪が激しくなったことと、もうひとつは医師不足。看護師と医師がいなければ患者は集まらない。すべての元凶は小泉政権時代に始まった「改革」とは名ばかりの医療改革にある。

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自民でいいのか 民主に変えるのか 8/14ゲンダイネット

 政権交代のムードを何としてでも断ち切りたい自公政権は連日、口汚く民主党批判を繰り返している。そこに加勢しているのが、これまで権力の甘い汁に群がってきた建設や農業の業界団体や大マスコミなど。マニフェスト比較としてデタラメな政策論争に持ち込み、民主党つぶしに躍起になっている。ここで問われているのは、重箱の隅を突っつくような政権公約の中身なんかじゃない。今さら何を言うか、自民党は過去すべての選挙でウソとペテンの公約を並べ、一回も守らないばかりか、公約にはない悪政を平気で繰り返してきた。今回の選挙の最大のテーマは、自民でいいのか、民主に変えるのか、ということだ。

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「時代に合わぬ自民」 民主入り表明の田中真紀子氏
2009年8月16日12時31分 asahi.com

 ――真紀子氏から民主党に公認依頼を?

 もちろん。お盆の13日にお仏壇の前で考えた。07年の参院選で自民党の方々から応援を頼まれたが、なぜ自民が言ってくるのか。そうだ、旗幟(きし)鮮明にしないとわかりにくいんだなとわかり、決断した。

 ――有権者からみると(田中氏から民主に)何か要求があったと思ってしまう。

 一切ない。2大政党になるからには組織に入らないと。無所属だと議員立法一つできないと痛いほど学んだ。

 ――新潟5区の有権者に何を実行すると伝えるか。

 民主の政策ですごいと思うのは農業。あとは社会保障制度。非常に現実的だ。

 ――今回比例名簿には載せないのか

 ない。有権者が納得しない。落ちた人が入る制度は廃止したい。民主にぜひ提言したい。

 ――民主入りでマイナスは。

 アクション起こせばリアクションがある。リスクは十二分にわかっている。去る人は去っていく。

 ――鳩山代表に。政権交代後、真紀子氏を閣僚にするか。

 選挙はそんなに生やさしいものではない。人事を考えているような状況ではない。

 ――真紀子氏に。今後は二大政党制が固定化すると。

 その通り。民主入りは選挙後か前かは悩んだ。ただ、選挙後だと、無所属として応援してくれた方を裏切る可能性もあるので公示前にした。

 ――真紀子氏の父の田中角栄元首相は利権政治の象徴。暫定税率や公共事業、それを壊そうとする民主への入党をどう整理する。

 暫定税率は道路などインフラ整備で税収を増やすためのもの。あの時代(高度経済成長)の中で生きていた。数十年たち、それを道路族や役人たちが死守して使っているのが時代に合わない。一般財源化して福祉とか農業に回すべきだ。それが進まない、自民の時代遅れの感覚にうんざりしている。

 ――県内の選挙展望は。

 6選挙区で勝利の体制が整った。ただ、真紀子氏の入党で大丈夫だと油断することが一番危ない。

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笠原県議が離党届、民主支援 自民に新たな悩み 2009年8月16日『中日新聞』

 岐阜1区で自民が分裂した前回の郵政選挙で、前職佐藤ゆかりさん(東京5区に転出)を支援した自民党の笠原多見子県議(岐阜市選挙区)が15日、離党して民主支援に回る考えを表明した。18日の公示を前に前回衆院選のしこりが表面化。自民陣営は「予想していた」と平静だが、逆風下でさらに向かい風を強めることにならないか心配する声も出ている。

 笠原氏は同日、県庁で記者会見。今衆院選で1区の自民公認が郵政造反組の前職野田聖子さんに決まり、佐藤さんが国替えした経緯が不透明と指摘。「野田さんから一度も説明がなく、しこりは残っている。県連でも役職などで冷遇され、党に期待が持てない」と話し、14日に自民党県連に離党届を出したことを明らかにした。同県連幹部は「離党届は事務局で預かり、時機を見て対応を検討する」としている。

 笠原氏は今後、1区から出馬予定の民主新人柴橋正直さんを「若く、これからの人に懸けたい」として支援する考えを明言した。

 今回の離反について、野田陣営幹部は「(笠原氏は)もともと反野田の姿勢で、織り込み済みの部分はある。大きな流れにはならない」と冷静さを装った。だが、別の幹部は「痛い。選挙に協力しないとは想定していたが、民主支援は想定外」と明かした。

 一方、民主党県連幹部は「突然のことなので驚いている」としながらも「厳しい選挙を戦う中、ありがたい」と歓迎。今後については「詳細が分からないのでコメントできないが、こちらから接触することはない」と笠原氏の出方を待つ姿勢を示した。 (山本真嗣、竹田佳彦、河原広明)

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【衆院選】各政党の選挙用CM動画を見比べる
8月16日18時56分配信 サーチナ

 衆院選に向けたインターネット配信が活発化しているなか、14日を中心に各政党がYouTube上にそろってCM動画や宣伝動画を公開した。

 配信数が一番多かったのは公明党だ。公明党は14日に「街頭インタビュー」「動くポスター」「永田町学院小学校」の3シリーズからなる「ウェブムービー」を全12本一挙に配信した。「街頭インタビュー」シリーズは、その場で他党のマニフェストを見てもらって感想を聞く形式のもの、「動くポスター」は太田代表の街頭演説から同党のスローガン「生活を守り抜く」ばかりをピックアップしたもの、そして「永田町学院小学校」シリーズは真面目な小学生の「おおた君」が小学校で起こる様々な出来事から真面目さをみんなに伝えるというもので最後は必ず「よい子のみんな」というフレーズで締められているユニークなもの。

 民主党は8月上旬に2本発表したCMに続き、14日に新たに6バージョンの「政治を変える」編CMを公開した。年金・医療、税金の無駄遣い、将来の不安をテーマにそれぞれ2バージョンづつ作られ、真剣な市民の表情を連続で写し、彼らがひとつの画面でこぶしを握り締めると鳩山代表が現れ、「国民の生活が第一」とキャッチフレーズを発するパターンである。 

 7月に公開されたアニメCM「プロポーズ」編が50万アクセスを超える人気となった自民党も14日に新たに5パターンのCMを公開している。「日本に宣言」というテーマで安心編・景気編・国防編の計5バージョンとなっており、安心編・景気編は最初から最後まで麻生首相が登場、カメラに向けてメッセージを語り「日本を考える夏にしてください」というテロップが登場して終了する。国防編は、前半はテロップによる訴求になっており、その後でアップになった麻生首相のメッセージが流れ、最後に「日本を考える~」のテロップが出て終了する。
 
 幸福実現党も14日にCMを4パターン発表した。「消費税」編、「憲法改正編」編では都会の風景や市民の笑顔の映像をバックにテロップが流れる形式のもので、残りの2パターンは大川総裁の演説シーンが使われている。

 国民新党は14日にCM「ふるさとの情景」編、「国民タイポ」編を公開。童謡「ふるさと」に合わせて綿貫代表がメッセージを伝えるCMが2パターン収録されている。社民党は福島党首が先頭を走り、その後ろを20人程度の若い男女が追いかけるシーンがスローモーションで流れ、最後に福島党首の表情がアップで映し出される。共産党は13日にCM「国民が主人公」編を発表、白いバックに立った労働者や高齢者、若者のメッセージと、志位委員長が拳を握りながら歩くシーンを組み合わせ、最後に志井委員長がメッセージを発して終了する。

 なお、16日18:00時点で日本新党、みんなの党は新しい選挙向けCMをYouTube上で公開していない。(編集担当:柳川俊之)

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2009年8月16日 19時26分『共同』
舛添氏、比例1位を拒否 自民、衆院くら替え打診

 自民党参院議員の舛添要一厚生労働相に、党東京都連などが衆院選の比例代表東京ブロック1位での立候補を打診したことが16日、分かった。舛添氏は共同通信社の取材に「出馬はあり得ない」と、くら替えを明確に拒否した。自民党の一部には、党候補の象徴として知名度が高い舛添氏を擁立することで東京ブロックの集票力を高め、比例代表の獲得議席を増やしたいとの思惑があった。

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 舛添もバカではないから「自民大敗」を前提に「選挙後」を考えているのである。「麻生船長」と一蓮托生で泥舟・自民と運命を共にすることなど彼の選択肢には入って来ない。
 それにしても今更「パイを大きくする」などと「高度成長期の夢よもう一度」を煽るしか能が無いようでは麻生の演説は全然一般受けしないだろう。
 いったい大きくなった「パイ」で彼らは何をしたか!?
 メガバンクは「貸し渋り・貸し剥がし」に走って浮いた金はサラ金へ低利で貸し付け自らもわけのわからぬ金融商品に手を出して大損をこいたし、車産業や家電等の大企業は「世界不況」を口実に真っ先に「派遣切り」と「合理化」へ邁進したのではなかったか。年収300万円以下の世帯は既に全世帯の過半数を占め、200万円以下の世帯も増加の一途を辿っている。パイは大きくなったが貧富の差は拡大しているのである。
 それでなくても既に「麻生演説はオウンゴール以外はつまらない」という評価が国民一般に定着してしまっているのだから、実際のところこのイメージを覆すには麻生程度の「経営者感覚」では話にならないのである。アキバのお兄ちゃんたちだってもう「ゴルゴ」と「こち亀」ネタしかない麻生なんか相手にしてくれないではないか。 
 今度の総選挙で自民党が議席を減らすことは確定的なので、観客が付く付かないに関わらず、自民党はまたもや《麻生降ろし》~《新総裁選出》の茶番劇をするしかない。その際麻生がどんな顔して何を言って退陣するのかもこれまた見ものである。(選挙後は臨時国会召集~内閣総辞職~新総理選出という日程である。)w

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by musasinokosugi | 2009-08-17 07:26 | 時事