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by musasinokosugi
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情勢。

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 わが国は産業別就業人口比で言うと農業・漁業等が5%未満でしかもどちらも後継者難で急激に高齢化が進んでいる。農業で言えば肥料代や農機具購入で借金漬け、漁業で言えば異常気象によって不漁が続けば舟の油代も出ないという状況で、卑しくも食料自給率アップの観点からものを言うなら、農林水産業世帯への保護は幾ら手厚くしてもバチは当たらないとしたものだ。これに続くいわゆる製造業等への就業人口は28%くらいだが、この中核を為す中小零細の工場では倒産が相次ぐ経営難に陥っていることは各位ご案内の通りである。それで残り70%近い人たちは何をやって食っているのかと言えば、残るは商業・サービス業等であって、食料もモノも作らずひたすらそれら生活資材を右へ左へと動かし、或いは各種各様のサービスを消費者に提供して生計を立てているわけであるが、しかし安い時給で体を動かしモノも実際に動かしてサービスしているのなら一次二次産業に劣らず立派な労働であるが、ところが現実に日本や更には世界経済を牛耳っているのはこういった実業に就く労働者各位ではなく、いわばデスクワークで(←つまりは瞬時にデータを打ち換えるだけで)巨万の富を左右している極一部の人たちなのである。つまりは『虚が実を凌駕している』と、そう言っても過言ではないのだ。

*次に選挙制度について簡単に述べると、我々が学校で教わるのは①小選挙区制は一個人を選べるが他は全て死に票になる②比例代表制は死に票は出ない代わりに政党本位で個人の顔が見えない、というものだった。現行の衆議院の選挙制度は①②両者の併用であって折衷的だが、結局は大政党に有利に働く制度だと私は理解している。何のためにこの制度を導入したかと言えば、偏に二大政党制へ導きたいがためだったからで、以前は一選挙区から複数の議員を選出出来る中選挙区制だった。これは派閥(←即ち『党内党』)間闘争には有益で、また組織票が堅固な候補者に有利に働く制度だった。いい例が先の東京都議選である。投票率アップに伴い各党得票数を伸ばす中、唯一得票数を下げた公明党だけが見事に全員当選を果たした。例えば5人区だったら何もトップを取らないまでも5番目に滑り込めば当選というこの制度を使いこなした結果である。
 で、従来の選挙でモノを言ったのがいわゆる『票読み』だった。まずは後援会員等自他の基礎票を正確に読んで戦術を決め、弱い敵は切り崩し、味方は固めるという各党・各派のそれなりの深謀遠慮ではあったが、これが『無党派層』~『浮動票』の飛躍的増大で今崩壊しつつあるのだ。
 現況『政党』なるものが今や多種多様化し複雑化した『民意』なるものに対応し切れていないのである。

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駅の期日前投票所、好調=「集客力」は抜群【09衆院選】
8月22日15時13分配信 時事通信

 30日の投開票が迫る衆院選。各地の選挙管理委員会にとって、投票率アップは永遠のテーマだ。選挙戦自体の盛り上がり次第で浮き沈みするため、投票を呼び掛けるPR活動も効果のほどは不透明。そこでカギを握るのが宣誓書1枚書くだけで「毎日が投票日」となる期日前投票。「通勤や通学、お買い物のついでにどうぞ」と気軽に立ち寄れるよう、駅構内に期日前投票所を設置する自治体も現れた。
 長野県松本市では、大半の自治体が役所などお決まりの場所に投票所を設けるのをよそ目に、今回から市内8カ所のうち1カ所をJR松本駅構内に置いた。これまで投票率の低さは頭痛の種で、2007年参院選の最終投票率が県内81市町村中、最下位という屈辱を味わった。
 打開策として目を付けたのが、1日平均の乗降客数が3万人を超える同駅。市選管の塩原明彦事務局長によると、「出足は好調」。改札口に近いこともあり、投票数は市内一番の好成績。「病院に行くついでやお昼休みに来る人もいる。若い人も多い」と、現時点ではもくろみ通りのようだ。
 横浜市旭区では、相鉄線二俣川駅構内に投票所を設置。04年参院選から始め、選挙のたびに駅1階会議室に区選管が陣取る。周辺に商業施設などがあるため、「集客力」は折り紙付き。今回も仕事帰りや買い物客らが相次ぎ、区選管担当者は「市内ナンバーワンの勢い」と語る。
 ただ、駅故の悩みも。茨城県石岡市はJR石岡駅構内の観光案内所の一角を間借り。市選管担当者は「何度か選挙を経て駅利用者には定着した」とする一方、「朝の開所は通勤ラッシュ後になり、日中は利用客も少なくなるので、思うほど伸びないというのはある」と明かす。 

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核巡る日米解釈に差、外務次官が認める NIKKEI NET

 藪中三十二外務次官は24日の記者会見で、日米安保条約の事前協議の対象となる核持ち込みに関し「昔にどういう解釈の違いがあったか、いろいろ話があったことは承知しているが、今の時点で差があるわけではない」と述べた。日米間で解釈の違いが過去に存在していたことを認めたものだ。政権獲得後に核持ち込みの密約問題を調査する民主党の方針については「具体的に考えているわけではない」と語った。(01:30)

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核密約、米国に調査員派遣 民主・鳩山氏 NIKKEI NET

 民主党の鳩山由紀夫代表は17日の日本記者クラブ主催党首討論会で、米国による核持ち込みを認める密約について「日本の外務省だけでなく、米国にも行って調査を続ける必要がある」と述べ、政権獲得後に米国に調査員を派遣する考えを示した。

 「その事実が明らかになれば、我々の考え方に基づいて国民に公開することをしっかり考えていく」と強調。調査の期限に関しては「半年~1年で結論を出さないといけない話だ」とも語った。

 一方、麻生太郎首相は「ずっと答弁してきた通り。実はありました、なんて言うことはない」と密約の存在を否定した。(00:06)

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ニミッツ横須賀寄港 米原子力空母、GWも来月帰港予定
2009年8月24日 『東京新聞』夕刊

 米海軍の原子力空母「ニミッツ」(九七、〇〇〇トン)が二十四日午前、神奈川県横須賀市の米海軍横須賀基地に寄港した。米海軍は「乗員の休養や物資補給のため」と説明、二十八日まで滞在予定。ニミッツの横須賀寄港は一九九七年九月以来。

 昨年九月の原子力空母「ジョージ・ワシントン(GW)」配備後、別の原子力空母の横須賀寄港は初めて。出航中のGWも九月に帰港する予定で、原子力空母の滞在が相次ぐ形となる。同基地はGWの配備に伴い、原子力空母の維持管理体制が整備されている。

 ニミッツ空母打撃群のジョン・ミラー司令官は入港後に記者会見し、GW出航中の寄港について「日米両国の緊密な関係を示すもの」と強調。今後も横須賀に寄港する可能性について「そうできれば」と期待感を示した。

 ニミッツは先月三十一日、母港の米サンディエゴを出港。今月中旬に米ハワイ諸島沖で軍事演習を行った。GWは六月に横須賀を出航後、七月に豪州海軍との合同演習を実施。今月中旬、フィリピンの首都マニラを親善訪問している。
◆反対派『なし崩し的寄港に歯止めを』

 「米原子力空母ニミッツは出て行け」。ニミッツが寄港した二十四日朝、米海軍横須賀基地近くの公園では地元市民団体の約五十人が、原子力事故の危険性に反発して抗議行動。「ニミッツは横須賀に来るな」とシュプレヒコールを上げた。

 原子力空母配備に反対する市民団体共同代表の呉東正彦弁護士は「複数の原子力空母の寄港で横須賀が原子力空母の補給基地になる恐れがある。なし崩し的な寄港には歯止めが必要だ」。米海軍はジョージ・ワシントンの配備に伴い基地支援態勢を強化しており、極東アジアの原子力空母の拠点化が懸念されている。

 軍事アナリストの小川和久さんは「朝鮮半島情勢も予断を許さない。空き家にせずににらみをきかせるのは当然」とニミッツの寄港を受け止める。これに対し、軍事評論家の前田哲男さんは「ジョージ・ワシントン以外の原子力空母の寄港が増え、停泊が日常化すれば放射能事故の危険性が高まる。それなのに日本の国内法で規制できないのは問題」と指摘している。

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米原子力空母:「ニミッツ」が神奈川・横須賀に寄港 市民ら抗議集会 毎日jp

 米海軍の原子力空母「ニミッツ」(満載排水量約9万7000トン)が24日午前、神奈川県横須賀市の米海軍横須賀基地に寄港した。原子力空母「ジョージ・ワシントン(GW)」が同基地に配備された昨年9月以降、別の原子力空母の寄港は初めて。市内では数百人規模の抗議集会などが22日から続いている。

 ニミッツの寄港は97年9月以来2回目。全長はGWより約10メートル長い約342メートル、乗組員は約5600人で母港は米サンディエゴ。補給や乗組員の休養などが主な目的とみられ、28日まで滞在する。

 GW配備に反対の市民団体共同代表、呉東正彦弁護士は「将来的に複数の原子力艦を横須賀に配備する狙いがあるのではないか。許せない」と話している。

 GWは原子力空母が米本土以外に配備された初のケースで、同基地は配備に伴い原子力空母に対応する維持管理態勢を整備した。GWは大規模な補修を受けた後、6月10日から長期の作戦航海に出ている。【吉田勝】

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民主1、2、4区でリード 5区は大接戦 衆院選本社世論調査 
『下野新聞』(8月23日 05:00)

 「政権選択」が最大の焦点となる30日の衆院選投票を前に、下野新聞社は20日から22日にかけ、電話による世論調査を行い、取材も加味して県内5小選挙区の情勢を探った。3区を除く4選挙区で自民、民主の二大政党の事実上の一騎打ちとなっているが、民主党候補が追い風を受け、1、2、4区でリードし、5区は大接戦となっている。県内小選挙区は自民党の独占状態が続いてきたが、「地殻変動」が起きる可能性がある。選挙に「大いに関心がある」「ある程度関心がある」と答えた人は計87%に上る。まだ約3割が投票する候補者を決めておらず、終盤戦の展開が注目される。

 ■ 1区 ■

 民主党新人の石森久嗣氏が一歩リードし、自民党前職の船田元氏が激しく追い上げる展開となっている。

 県都・宇都宮市を抱え、無党派層の動向が注目される中、民主党は党幹部を積極的に石森氏の集会に投入し、党を前面に出した戦術を取っている。

 石森氏は民主党支持層の8割超を固めたほか、自民党支持層からも3割の支持を獲得。無党派層の5割弱をまとめた。年代別では30~60歳代の支持が4割以上と厚く、男女別では男性の支持が強い。

 10回目の当選を目指す船田氏は実績を強調して支持を訴えているほか、重厚な後援会組織で保守層固めなどに全力を挙げている。

 船田氏は自民党支持層と公明党支持層の6割弱の支持をまとめた状況で、無党派層の支持は3割。年代別では20歳代の支持が4割超、70歳以上の支持が5割超と高く、男女別では女性の支持が強い。

 共産党新人の小池一徳氏は共産党支持層の7割弱をまとめた。

 ■ 2区 ■

 民主党前職の福田昭夫氏が優勢で、自民党前職の西川公也氏が懸命に追い掛ける。

 福田氏は旧今市市長や知事を務めて知名度が高いほか、昨年から各地域でミニ集会を200回以上こなし、地盤を固めてきた。

 民主党支持層をほぼ固め、自民党支持層からも3割超の支持を得る。地元日光市で優位に戦いを進め、大票田の鹿沼市でも4割超の支持を獲得している。

 西川氏は政界引退を表明した前回2区当選の森山真弓氏の支援を受け、組織をフルに生かした総力戦で追い上げを図る。

 自民党支持層の支持率は6割弱で、地盤のさくら市などでも福田氏にリードを許している。

 ■ 3区 ■

 二大政党が候補者を擁立しない「空白区」。新党「みんなの党」代表の前職渡辺喜美氏が各年代、各党の支持層から圧倒的な支持を受け、優位に立っている。

 渡辺氏は自民党を離党して新党を立ち上げたが、自民党支持層の8割、民主党支持層の7割超から支持を得ている。年代別では30~50歳代が8割超の高い支持率となっている。

 ■ 4区 ■

 民主党前職の山岡賢次氏が先行し、自民党前職の佐藤勉氏が追い上げる展開だ。

 山岡氏は過去4回、小選挙区で佐藤氏に敗れたが、比例で3回復活。民主党国対委員長という要職にあることを強調し、追い風を受け止める戦略だ。

 山岡氏は小山地区で約4割の支持を獲得。民主党支持層の7割超、無党派層の4割超の支持を得ている。

 総務相の佐藤氏は県議などが屋台骨となり、組織型の選挙を展開。これまでの実績を強調している。

 佐藤氏は真岡地区で4割超の支持を得、同地区では山岡氏をリード。自民党支持層の6割を固めたが、公明党支持層の支持は5割に届いていない。無党派層の支持は2割弱という状況だ。

 無所属新人の植竹哲也氏は自民党、民主党支持層、無党派層へも浸透しきれていない。真岡地区よりも小山地区での支持が強くなっている。

 ■ 5区 ■

 民主党新人の富岡芳忠氏と自民党前職の茂木敏充氏が互角の戦いを繰り広げている。

 富岡氏は前回、茂木氏にダブルスコアで敗れたが、「政権交代の風」を受けとめる格好で支持を伸ばしている。足利市で個人後援会が立ち上がるなど、各地域での浸透度も高まっている。

 富岡氏は民主党支持層の8割超を固め、無党派層の5割近い支持を獲得している。年代別では30~60歳代の支持が4割以上と茂木氏を上回っている。

 茂木氏はきめ細かな後援会組織を持っているものの、今回は逆風にさらされ、苦戦を強いられている。

 茂木氏は自民党支持層の7割弱、公明党支持層の7割強の支持を得ているが、無党派層の支持は3割強にとどまっている。年代別では20歳代で6割弱、70歳以上で約5割と強い支持を獲得している。

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京都 民主「4」固める Kyoto Shimbun 2009年8月23日(日)
衆院選情勢

 京都新聞社と共同通信社などは第45回衆院選について20~22日の3日間、全国の有権者約15万5100人を対象に電話世論調査を実施、取材を加味した上で現時点での情勢を探った。

 京都府内の6小選挙区では、民主党と自民党の競り合いを軸に、計26人が戦いを進めている。全国情勢と同様、府内でも民主党が都市部に限らず全域で支持を伸ばしており、前半戦が終わった段階で、民主党が4選挙区で優位に立っている。自民党が小選挙区で連勝してきた1区と5区でさえ、民主党新人に激しい接戦に持ち込まれている。共産党は全体に伸び悩む。

 誰に投票するか未定の有権者も3割おり、今後の選挙戦次第で流動的な要素もある。

 1区は、昨年秋の立候補表明から一年にならない民主党新人の平智之が無党派層に支持を広げ、連続9選を目指す自民党前職の伊吹文明と横一線で競っている。共産党前職の穀田恵二が追っている。

 2区は、党首経験のある民主党前職の前原誠司が安定した戦いを繰り広げており、前回最年少当選だった自民党前職の山本朋広、共産党新人の原俊史が追う。社民党新人の藤田高景は党支持層の確保を急ぐ。

 3区は、大票田の伏見区を中心に民主党前職の泉健太がリードし、自民党前職の清水鴻一郎が公明党支持層に浸透し追う。共産党新人石村和子は広がりを欠く。

 前回の郵政選挙では自民党分裂の接戦だった4区は、民主党前職の北神圭朗が先行し、無所属元職の田中英夫が迫る。自民党前職の中川泰宏と共産党新人の吉田幸一は伸び悩んでいる。

 5区は、自民党前職の谷垣禎一に民主党新人の小原舞が猛追する展開。谷垣は福知山市を中心にまとめ、小原は出身の舞鶴市で勢いがある。共産党新人吉田早由美は党支持層にとどまる。
 6区は、民主党前職の山井和則が各世代に幅広く支持を集め、優勢に戦いをすすめている。前回公募で初当選した自民党前職の井沢京子は浸透に躍起。共産党新人の浜田良之は支持層の8割をまとめた。(敬称略)

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Kyoto Shimbun 2009年8月24日(月)
石原知事「自民苦戦は自業自得」「国民の軽蔑買った」とも

 2016年夏季五輪の招致活動のためドイツに出張していた東京都の石原慎太郎知事は24日、成田空港に帰国。民主党の優勢、自民党の苦戦が伝えられる衆院選について「自業自得。自民党は役人任せでやってきたんだから」と切り捨てた。同空港で報道陣に語った。

 知事は「総理大臣が漢字を読めなかったり、どっかの知事にものを頼みに行ったり、国民の軽蔑を買った。軽蔑が一番怖い」と述べた。
 デンマークで10月2日に開かれる国際オリンピック委員会(IOC)総会への皇太子さま出席について「殿下の出席は国民の要望。殿下にお出まし願うことに渾身の努力をする」と強調した。(共同通信)

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押尾被告の映画を無期延期 主要キャストで再撮影困難

 麻薬取締法違反の罪で起訴された俳優の押尾学被告(31)が出演した映画「だから俺達は、朝を待っていた」について、製作委員会は24日、映画の公開を無期延期としたと発表した。

 同委員会は延期の理由を「主要キャストで出演シーンが大部分を占め、再撮影が困難」としている。来年2月に公開予定だった。
2009/08/25 01:44 【共同通信】

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「気持ち良く仕事の疲れ飛ぶ」=酒井容疑者が供述-覚せい剤使用で追送検・警視庁 jiji.com

 女優酒井法子容疑者(38)の覚せい剤取締法違反事件で、同容疑者が使用の動機について「夫に勧められて気持ちが良くなり、仕事の疲れも飛んだ」との趣旨の供述をしていることが24日、捜査関係者への取材で分かった。
 警視庁は同日、自宅で覚せい剤を使用したとして、同法違反(使用)容疑で追送検。常習的な使用だったとみて調べている。
 東京地裁は同日、同法違反(所持)容疑で再逮捕された夫高相祐一容疑者(41)について、9月2日まで10日間の拘置を決定した。
 捜査関係者によると、酒井容疑者は逮捕直後、「昨年夏に夫に勧められ、数回吸った」と話していたが、「昨年夏以前にも使った」と供述。高相容疑者は「4年ぐらい前に勧め、妻も吸っていた」と話していた。
 さらに、酒井容疑者は動機について「夫に勧められ、覚せい剤を使ったところ、高揚して気持ちが良くなり、仕事の疲れなども吹き飛んだ」との内容を語ったという。
 高相容疑者は「妻は一人でも覚せい剤を吸っていた」とも供述。同庁は夫婦で多数回の使用をする一方、酒井容疑者の単独使用もあったとみている。
(2009/08/24-20:14)

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by musasinokosugi | 2009-08-25 08:55 | 時事